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まずは、下の表をご覧下さい。
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日付結果
1990年 集計12,510
1991年 集計5,230
1992年 集計11,290
1993年 集計7,420
1994年 集計5,120
1995年 集計6,160
1996年 集計630
1997年 集計11,290
1998年 集計1,280
1999年 集計3,340
2000年 集計1,410
2001年 集計3,190
2002年 集計1,020
2003年 集計2,320
2004年 集計1,310
2005年 集計3,840
2006年 集計1,610
2007年 集計3,670
2008年 集計5,370
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こちらの表は、1990年から2008年までの、年度別の損益結果をまとめたものです。
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なんと、225先物取引が始まって以来、
年度ベースにて1度も負け越したことがありません。
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直近の成績だけが良いトレードシステムであれば、いくらでも作れます。
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しかし、1990年から2008年までの19年間、
一度も負け越しがなく、長期安定しているトレードシステムは、そう簡単には作れません。
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それは相場には、上昇相場や下降相場、または保ちあいの時期があり、
それぞれの相場局面を一つのトレードシステムでフォローするのは、
非常に困難だと言われているからです
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しかし、今回のトレードシステムは、ご覧頂けたように、
全ての相場局面で、難なく利益を上げています。
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ちなみに、下の表をご覧頂ければ分かりますが、
2008年1月から2009年8月までの月度別成績においても、
非常に安定した結果が得られているのが分かります。
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2008年1月1,920
2008年2月340
2008年3月0
2008年4月480
2008年5月220
2008年6月-190
2008年7月-20
2008年8月800
2008年9月640
2008年10月1,150
2008年11月-570
2008年12月600
2009年1月-530
2009年2月-770
2009年3月990
2009年4月910
2009年5月130
2009年6月230
2009年7月220
2009年8月440
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なぜ、このトレードシステムが、これほどにも長期間安定していて、
また、これからの相場局面にも対応し続ける可能性が高いのか。
その秘密について、お話しします。
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いつまでたっても利益を上げることが出来ない
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あなたは、自分でトレードシステムを開発することが出来るでしょうか?
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もし、開発することが出来るのであれば 
今日、私の話を聞く機会はなかったかも知れませんね?
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トレードシステムの開発は、容易ではありません。
トレードシステムとは、一種の統計学です。
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まず一番大ことな知識として、
過去の株価データを綿密に分析する知識が必要となってきます。
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テクニカル指標などの知識も必要です。
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明日からシステムトレードを始めよう、と思いつき、
簡単に開発出来るほど甘いものではありません。
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また知識だけではなく、大変な労力と時間も必要です。
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トレードシステムの開発とは、
売買ルールの発想と、
そのルールに基づく検証の繰り返しです。
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100個の売買ルールを作ったとしても、
そのうち満足に使えるものが1つあれば、それでも多いほうでしょう。
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売買ルールを発想しても、それを検証するための計算式をたてるのに、大変な時間がかかります。
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計算式さえ出来てしまえば、検証を行うのはコンピュータなので、
計算自体にはそれほど時間がかかりません。
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しかし、それを100回以上も繰り返すとなると、
あなたにはその作業が可能でしょうか?
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普段お忙しいあなたには、難しいかもしれませんね?
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なぜ、システムトレードで損失ばかりを繰り返すのか?
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それでは、実際に自分でトレードシステムを開発できない方は、
どうすれば良いのでしょう?
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それは、市販されているトレードシステムを購入し、それを運用するしかありません。
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少しトレードシステムの知識がある方であれば、
市販のトレードシステムを購入し、自分用にカスタマイズすることも可能です。
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どちらにしても、市販のトレードシステムを、よく吟味する能力が必要になってきます。
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あなたの大事な資産を運用するトレードシステムです。
ここでトレードシステムの選択を間違ってしまうと、
莫大な損失を被る恐れがあります。
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それでは、トレードシステムの選択を誤ると、どうなるのでしょうか?
これは、システムトレード初心者の方によくある、大きな過ちのパターンですので、
しっかりとお聞きください。
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初心者の方は、まずは様々な販売サイトを比較し、
一番利益の出ているトレードシステムを選択します。
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そして大抵の初心者の方は、ここで購入したトレードシステムを、
すぐに運用し始めてしまいます。
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ここに大きな過ちがあるのです。
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システムトレードというのは、必ずドローダウンというものがあります。
このドローダウンというのは、利益の損益曲線の山と谷の、
谷の部分のことです。
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システムトレードの利益というのは、小刻みに、利益と損失を繰り返し、
少しずつ、右肩上がりで利益を積み上げていきます。
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初心者の方は。今まさに利益がピークにあるトレードシステムを
購入し、運用し始めてしまうのです。
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すると、次にくるのは谷です。
ですから運用し始めた途端に、損失が膨らんでくるのです。
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そこでそのトレードシステムが信頼出来なくなり、
また次のトレードシステムを探してしまいます。
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その時も同じです。
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損益曲線が山の状態にあるトレードシステムを運用し始めてしまうのです。
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つまりあなたは、数々のトレードシステムで、谷の部分を繰り返し運用することになります。
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これは、本当によくあるパターンです。
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そして損失が大きく膨らみ、
いずれは市場から撤退しなくてはいけないことになってしまいます。
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「自分はそんなはずはない」
と、あなたはそう感じるかも知れませんが、
実際にシステムトレードによって市場から撤退を余儀なくされる方は、
このパターンの方が、実に9割以上いらっしゃいます。
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ですが、安心してください。
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それでは、これから、どうすればこのような失敗を犯さなくてもすむのか、
もう少し詳しく説明させて頂きます。
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安心して運用できるトレードシステムとは
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安心して運用出来るトレードシステムの絶対条件としましては、
先程もお話しましたが、長期間安定して利益を上げているシステムです。
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日経平均株価というのは、
常に上昇や下降を繰り返しています。
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上昇相場の時にだけ利益をあげるシステム。
これは簡単に作れます。
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逆に、下降相場の時にだけ利益をあげるシステム。
これも簡単に作れます。
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しかし両方の相場で利益を上げるためには、
それ相応の専門的知識が必要となってくるのです。
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そして、その専門的知識を取り込んだトレードシステムは、
長期間安定しやすいと言えるでしょう。
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日経先物と言うのは1989年より、取引が開始されています。
2008年末の時点で、19年間の歴史があります。
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決して長い期間ではありませんが、最低でも
その間のそれぞれの年において負け越していないシステム。
これが条件となってくるでしょう。
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もう一度、先程の表をご覧下さい。
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日付結果
1990年 集計12,510
1991年 集計5,230
1992年 集計11,290
1993年 集計7,420
1994年 集計5,120
1995年 集計6,160
1996年 集計630
1997年 集計11,290
1998年 集計1,280
1999年 集計3,340
2000年 集計1,410
2001年 集計3,190
2002年 集計1,020
2003年 集計2,320
2004年 集計1,310
2005年 集計3,840
2006年 集計1,610
2007年 集計3,670
2008年 集計5,370
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一番利益の大きい年は、1990年で、12510円です。
これは、ラージ1枚当たりの取引で、1251万円の利益ということになります。
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逆に一番低い年は、1996年で、630円。
ラージ1枚当たりの取引で、63万円です。
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それではSPAN証拠金制度採用以降の
2001年からの数字を見てみましょう。
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SPAN証拠金が採用されたことによって利幅が小さくなり、
1990年のような大きな利益は見込めなくなってしまいましたが、
最低の利益の年でも102万円、
最大の利益の年は、昨年2008年の537万円と
非常に安定しているのが分かります。
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しつこいようですが、日経平均株価は1990年から2008年までの間、
大きく上下を繰り返しています。
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その中でも、これほど安定した利益を上げることが出来るのですから、
こちらのシステムは、安心して運用することが出来るでしょう。
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なぜ、これほど安定しているのか、もう少し詳しく噛み砕いてみます。
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今回のトレードシステムの秘密をお話しする前に
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トレードシステムの売買ルールに用いるテクニカル指標には、
大きく分けて2つの種類がある、ということをご説明しないといけません。
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1つはトレンドフォロー系と言って、
相場が動き出した方向と同じ方向に売買するという、いわゆる順張りタイプです。
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簡単に言えば、相場が上昇し始めた時には、買い、
相場が下降し始めた時には、売る、というようなものです。
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これのメリットは今更説明するまでもありませんが
相場が上昇している時に買っていれば、利益を上げることが出来ますし
相場が下降しているときに売っていれば、利益を上げることが出来ます。
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ただ、デメリットもあります。
先程もお話しましたように、株価というのは上下の繰り返しです。
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相場が上がり始めたのを確認してから買いを入れてしまうと、
相場が逆転し下降すれば、損失を出すこともあります。
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逆に相場が下降し始めたのを確認してから売りを入れると、
相場が逆転し上昇し始めると、損失を出すこともあります。
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もう一つのタイプが、オシレーター系と呼ばれているものです。
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これはトレンドフォロー系とは逆で、
相場が上昇し始めると、そろそろ下降に逆転するのではないかと判断し、
売りを建てる方法です。
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逆に相場が下降し始めると、そろそろ逆転して上昇するのではないか判断し、
買いを建てる方法です。
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これのデメリットというのは、トレンドに大きな流れが生じた時です。
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株価が上昇したからといって、また下降すると判断した時に
予想が外れ、大きなトレンドによりさらに上昇を始めた場合、
損失を出すことがあります。
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逆に下降の時にも同じようなことがいえます。
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そこで、これらのデメリットを解消するために、
当トレードシステムでは、トレンドフォロー系とオシレーター系の2つのテクニカル指標を採用いたしました。
それにより、お互いのデメリットを打ち消すことができ、
先程もお話したような
上昇相場・下降相場のフォローも行えるわけです。
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通常はこの2つのテクニカル指標の組み合わせにより、
安定したトレードシステムを開発することが出来ます。
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しかし、当トレードシステムでは、
これに、ある要素を付け加えることによって、
安定だけではなく、
大きな利益を実現することも可能となりました。
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そのある要素については、今はお話できませんが、
利益をさらに大きく積み上げるための要素だと思ってください。
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トレンドフォロー系のテクニカル指標による、大きなトレンドの流れの対応。
オシレーター系のテクニカル指標による、細かな上下の動きへの対応。
さらに、ある要素による、大きな利益を積み上げるための仕掛け。
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これらにより、この好成績なトレードシステムは完成しました。
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相場の世界に絶対という言葉はありえません
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相場の世界に絶対という言葉はありえません。
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ですから、絶対にこのトレードシステムを使えば大きく利益を上げる
といったことは、お約束出来ません。
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しかしこれまでのように、
いくつものトレードシステムを購入しては損失を出す、といった
いわゆる人為的なミスとも言える過ちは、もうなくなるでしょう。
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最低限の安定を望めるトレードシステムとして、
あなたの投資活動に力添えは出来ることでしょう。
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操作方法も、非常に簡単です
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操作は、一日1回株価データを入力し、そのシグナルに従って売買をするだけです。
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使用するデータは、日経先物指数の日足データとなります。
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毎日午後3時10分の大引け以降に、その日の株価データを入力します。
すると、翌日の売買シグナルが導き出されます。
それに基づいて、翌朝、寄付で新規の注文を出し、大引でそれを決済注文すればいいだけです。
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また、ロスカット機能も付いていますので、
ロスカット注文をされたい方は、朝の寄付注文の約定を確認してから、
そのロスカット値に基づいて、逆指値の注文を出せばいいだけです。
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たったこれだけの作業となりますので、あなたはパソコンの前に張り付いている必要はありません。
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カブドットコム証券を用いれば、これをほとんど全自動で行うことも可能です。
時間にすれば、慣れてしまえば1日5分程度の作業です。
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たったのこれだけで、年間平均利益463万円という
優れたトレードシステム、尚且つ、19年間1度も負け越したことのない
トレードシステムを運用できるわけですから、私があなたに、このトレードシステムをお勧めする理由をよく分かって頂けると思います。
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あなたはこれまで通り、なかなか利益を出せないまま、
この市場から撤退しますか?
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それとも、数々のテクニカル指標を用いた
この安定型トレードシステムを運用してみますか?
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決めるのは、あなた自身です。
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それでは、このトレードシステムの入手方法についてご説明します
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それでは、このトレードシステムの入手方法についてご説明します。
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通常、トレードシステムは、市販のものを購入しようとすれば
安くて数万円、高ければ数十万円ほどかかります。
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もちろん、それぞれのシステムパフォーマンスによって
これだけ大きな差が出来てしまうのですが、
当システムは至って公正に価格を決定させて頂きました。
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その価格の設定方法ですが、
当システムは、先程もお話ししました通り、年間の平均利益は463万円となっております。
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これを1ヶ月当たりの利益で計算しますと、46万円となります。
しかし、これはラージ1枚当たりでの利益です。
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もしかすると、あなたはご予算の都合上、ミニ1枚での取引となるかもしれません。
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そこで、ミニ1枚でも1ヶ月で元が取れるように、
商品価格をミニ1枚あたりの月間平均利益の、41000円と設定させて頂きました。
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ですが、この41000円というのは、売買手数料の分を差し引きしておりません。
そこで、売買手数料の差し引きと、あと、きれの良い値段ということで、定価を39800円といたします。
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これであれば、ミニ1枚のご予算しかないあなたでも、1ヶ月で元が取れると思えば
お気軽に購入して頂けるのではないでしょうか?
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数量の制限は致しませんが、
このトレードシステムは、投資家の間に大きく出回ることが考えられます。
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そのため、マーケットに影響が出てくるような場合には、
販売を即時中止させていただきます。
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確実にこのハイパフォーマンスなトレードシステムを入手されたいのであれば、
今すぐご購入されることをお勧め致します。
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特定商取引法に基づく表記 お問い合わせ

今回は、このトレードシステムを存分に使いこなして頂ける為に、特典をご用意しております。
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特典1.30日間メールサポート

当トレードシステムは、至ってシンプルな操作方法で、
どなたにでも簡単にご利用頂けます。
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しかし、どうしても操作が不安だという方の為に、
30日間のメールサポートを、特典として付けさせて頂きました。
これによりパソコンの操作が不安なあなたでも、
安心してシステムトレードを始めることが可能です。
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それでは、よくある質問にお答えいたします
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Q.取引するにあたって準備しなくてはいけないものはありますか?
A.証券会社の先物取引口座のみです。
  準備資金としては、証拠金の約3倍の運用資金があれば安心できるでしょう。
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Q.このトレードシステムを使えば絶対に利益をあげることができますか?
A.相場の世界に絶対という言葉はありえません。
  しかし、当システムはリスクを抑えることも大きく考慮してして開発を行っています。
  仮に売買ルールが機能しなくなったとしても大きく損失を出す可能性は少ないでしょう。
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Q.日中時間がほとんどとれませんが、運用することは可能でしょうか?
A.カブドットコム証券を使えば、朝起きてから9時までの時間帯で約10分の空き時間があれば取引は可能です。
  その他の証券会社でも寄付時の新規注文、大引け時の決済注文、
  その間のロスカットのための逆指値注文が行えれば問題ありません。
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Q.誰がやっても同じ結果になりますか?
A.はい、なります。
  当トレードシステムは、裁量トレードを一切含んでおりません。
  したがって、データの入力さえ間違えなければ、どなたがやっても同じ結果を得られます
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Q.このトレードシステムを用いるにあたって必要な株価データは何になりますか?
A.当トレードシステムをご利用するに当たって必要なデータは日経先物指数の日足データ(夕場を含まず)のみです。
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Q.商品価格は適正ですか?
A.先程もお話したとおり、当トレードシステムの商品価格設定は、
  バックテストにおけるミニ1枚での取引による1ヶ月当たりの利益です。
  1ヶ月で元を取れるように設定しております。
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Q.このトレードシステムは長期間使えますか?
A.こちらも絶対と言う言葉は使えませんが、
  先程からご説明していますとおり、
  当システムは2種類のテクニカル指標を用い、
  お互いに補完しあうような売買ルールとなっておりますので、
  末永く運用することを望めます。
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最後にもう一度お話しさせて頂きます
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本日は、長期間安定して運用できるトレードシステムの見極め方についてお話しをしました。
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長期間安定させるためには、上昇相場、下降相場、
それぞれにおいて利益を出し続けるようなシステムが必要ということと、
そのためにはトレンドフォロー系、オシレーター系の2種類のテクニカル指標を用いて、
万が一のリスクに備えることが大切だと言うお話もさせていただきました。
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市販のトレードシステムは、高利益をうたって、高額なものが溢れかえっています。
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しかし、あなたがお望みなのは、本当にその様なトレードシステムなのでしょうか?
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今回は、まずはリスクを徹底的に抑えるために、
長期間にわたって安定したバックテストの結果を収めているシステムを開発しました。
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その上で、別の要素を用いて、高い利益も出せるような売買ルールを構築しました。
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いわば、ローリスクハイリターンタイプのトレードシステムです。
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もし、あなたが、システムトレードをこれから始めよう、
もしくは、なかなか利益をあげることが出来ずに困っているという状態であれば、
まずは、このトレードシステムをお試し下さい。
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そして、1ヶ月間株価データを入力して結果を確認し、十分に安心されてから運用されることをお勧めいたします。
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投資は勘に頼った一か八かのギャンブルではありません。
統計に基づき、いかに堅実に利益を積み上げていくことが大切なことです。
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あなたも、是非、この相場の世界で勝ち組の仲間入りをしてみませんか?
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本日は最後までお話をお聞き下さいまして、誠にありがとうございます。

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